- 楽天証券はやめたほうがいいって本当?
- 楽天証券を利用する人たちの評判・口コミは良い?悪い?
- 楽天証券を利用するメリット・デメリットが知りたい
大手ネット証券のひとつとして知られる楽天証券は、楽天ポイントを使った投資や、楽天銀行との連携による入出金のしやすさが魅力の証券会社です。
一方で、口座開設前に「楽天証券はやめたほうがいいのでは?」「口コミで悪い評判はないの?」と不安に感じる人もいるでしょう。
結論からいうと、楽天証券は楽天ポイントを活用したい人、低コストでNISAや投資信託を始めたい人、スマホやPCで自分のペースで取引したい人には向いています。
ただし、対面でじっくり相談したい人、期間限定ポイントを投資に使いたい人、札幌・福岡取引所の単独上場銘柄やIPO投資を重視する人は、不便に感じる場合があります。
本記事では、アドバイザーナビ株式会社が実施した楽天証券利用者200人へのアンケート調査と、楽天証券の公式情報をもとに、楽天証券の評判・メリット・デメリットを整理します。
楽天証券の特徴|1,400万口座超の大手ネット証券
楽天証券は、実店舗での対面営業を中心とする証券会社ではなく、インターネット上で口座開設や取引を行うネット証券です。
国内株式、米国株式、投資信託、債券、FX、CFD、金・プラチナ・銀、先物・オプションなど、幅広い商品を取り扱っています。
2026年4月には、証券総合口座数が1,400万口座を超えたことを公表しており、ネット証券の中でも利用者の多い証券会社です。
会社概要
| 証券会社名 | 楽天証券 |
|---|---|
| 商号 | 楽天証券株式会社 |
| 登録番号 | 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第195号 |
| 本店所在地 | 東京都港区南青山2-6-21 |
| 設立 | 1999年3月24日 |
| 主な取扱商品 | 国内株式 米国株式・外国株式 投資信託 債券 FX CFD 金・プラチナ・銀 先物・オプション |
| 国内株式手数料 | ゼロコース:現物・信用取引0円 超割コース:55円〜1,070円 ※ゼロコースはSOR/Rクロスの利用同意が必要 |
| 米国株式手数料 | 約定代金の0.495% 上限22米ドル(税込) ※NISA口座の米国株式・米国ETFは取引手数料無料 |
| NISA口座の手数料 | 国内株式、米国株式、投資信託などの取引手数料が無料 ※一部外国株式などは対象外 |
| 証券総合口座数 | 1,400万口座超(2026年4月時点) |
| 加入投資者保護基金 | 日本投資者保護基金 |
楽天証券の大きな特徴は、取引コストを抑えやすいことです。国内株式では、ゼロコースを選ぶと現物取引・信用取引の手数料が0円になります。
NISA口座でも、国内株式や米国株式、投資信託などの取引手数料が無料です。NISAを使って長期投資を始めたい人にとって、コストを抑えやすい点は大きなメリットといえるでしょう。
ただし、FX、CFD、先物・オプションなどは値動きが大きく、仕組みも複雑です。初心者は、まず投資信託やNISAなどの比較的わかりやすい商品から検討するのが無難です。
楽天証券はなぜ「やばい」「やめたほうがいい」と言われるのか
楽天証券について「やばい」「やめたほうがいい」と言われる理由は、主に以下のような不満や不安があるためです。
- 実店舗がなく、対面で相談しにくい
- 電話サポートにつながりにくいと感じる人がいる
- 期間限定ポイントをポイント投資に使えない
- 地方(札幌・福岡)取引所の単独上場銘柄は取り扱っていない
- システム障害やメンテナンス時の取引に不安を感じる人がいる
楽天証券はネット証券のため、対面証券のように店舗で担当者に相談しながら取引するスタイルではありません。自分で情報を確認し、注文を出す必要があります。
また、楽天証券はシステム障害発生時の対応方針や障害履歴を公式サイトで公開しています。システム障害は楽天証券に限らずネット証券全般で起こり得るため、緊急時の問い合わせ先や代替手段を事前に確認しておくことが大切です。
したがって、楽天証券がすべての人に「やめたほうがいい」証券会社というわけではありません。むしろ、楽天ポイントや低コスト取引を重視する人には使いやすい一方、対面サポートや特定銘柄の取扱を重視する人には合わない場合があると考えるのが現実的です。
楽天証券の悪い評判・口コミ
アドバイザーナビ株式会社が2024年6月24日〜2024年7月8日に楽天証券利用者200人を対象に実施したアンケートでは、楽天証券の改善点として、アプリの使い勝手、IPOや一部銘柄の取扱、ポイント還元率などに関する声が見られました。
本文内の口コミでは、特に以下のような悪い評判が挙がっています。
- IPOや一部銘柄の取扱に物足りなさを感じる
- サポートサービスが不便に感じる
- 期間限定ポイントをポイント投資に使えない
それぞれ実際の口コミをもとに紹介します。
①IPOや一部銘柄の取扱に物足りなさを感じる
30代男性多くの銘柄や投資信託を売買できる一方で、札幌証券取引所や福岡証券取引所の上場企業の株は扱っていない。選択肢が限られてしまう部分があり、改善してくれるとなおよい。



福岡証券取引所に上場している株も購入できるようにしてほしい。



IPOの取扱銘柄がいまひとつなので、もう少しIPO投資の取引銘柄を増やしてもらいたいです。



IPO取扱銘柄数は改善して欲しい。新株の発行時から株式を所有したいと考えているため、楽天証券のIPO取扱銘柄数では物足りなく感じてしまいます。



楽天証券はIPOの取り扱い実績が少ないので新規公開株を購入したい自分にとってはマイナスポイントです。
株式投資を行う人の中には、IPO銘柄への投資を重視する人もいます。IPOは、上場前後の値動きに注目が集まりやすく、抽選に申し込む楽しみがあるためです。
ただし、楽天証券公式サイトでは、IPO取扱件数について2024年は54件、2023年は61件と案内されています。そのため、楽天証券のIPO取扱が極端に少ないというより、投資家が狙っている銘柄や主幹事案件、配分の期待値によって「物足りない」と感じるケースがあると考えられます。
また、楽天証券は東京証券取引所と名古屋証券取引所の上場株式を中心に取り扱っていますが、地方(札幌・福岡)取引所の単独上場銘柄は取り扱っていません。札証・福証の銘柄を取引したい人は、対応している証券会社との併用を検討しましょう。
②サポートサービスが不便に感じる



サポートの電話対応がとにかく事務的ですし、更には繋がりにくいので、特に早く解決したい時には不便です。



取引についての問い合わせ等の電話がなかなかつながらずメールでの問い合わせをしなければならない。



ネット方面で幅広く展開しているので、他のサービスのように対人相談が出来ない。何か相談事があってもそこは個人でなんとかするしかない。



実店舗が無いので対面取引をしたい人、専門の証券マンから指導を受けたい人には向いていない。 アドバイザーをある程度雇うべきだと思う。



運用の初心者に対するサポートやヘルプが少し足りないと感じます。知識がないとわからない言葉や手順が少しあるので、その辺のサポートがわかりやすくあるとより良いと思います。
楽天証券はネット証券のため、店舗で担当者に相談しながら取引したい人には向いていません。口コミでも、電話がつながりにくい、対面相談ができない、初心者向けのサポートが物足りないといった声が見られました。
一方で、楽天証券にはAIチャット、オペレーターチャット、電話、FAQなどのサポート手段があります。一般的な操作方法や制度の確認であれば、チャットやFAQで解決できる場合もあります。
ただし、投資判断そのものを細かく相談したい人や、担当者に資産運用を伴走してほしい人は、楽天証券の通常口座だけでは物足りない可能性があります。その場合は、後述するIFAコースや、対面相談に対応した証券会社・FP相談サービスも検討しましょう。
③期間限定ポイントをポイント投資に使えない



期間限定ポイントは使用できないので残念。



楽天ポイントで投資できますが、通常ポイントしか使えなく、期間限定のポイントは使えず少し残念で改善して欲しいです。



投資できるのは通常ポイントのみなので、期間限定ポイントも対応してほしいです。



期間限定ポイントも使えるようにしてほしい。



楽天ポイントの期間限定ポイントは使用できないので、今後使用できるようにして欲しい。
楽天証券では、楽天ポイントを使って投資信託や国内株式などを購入できます。
ただし、投資信託のポイント投資で使えないポイントには、期間限定ポイント、他ポイントから交換した楽天ポイント、有効期限切れのポイントなどがあります。
楽天市場のキャンペーンやSPUで付与されるポイントには期間限定ポイントが含まれることがあるため、「せっかく貯めたポイントを投資に使えない」と不満を感じる人がいるのは自然です。
楽天証券の良い評判・口コミ
一方で、楽天証券には良い評判も多くあります。
アドバイザーナビ株式会社のアンケートでは、楽天証券の5段階評価で4点・5点を付けた回答者が87.5%でした。良い点としては、楽天ポイントを貯めやすい・投資に活用しやすい、取引ツールが使いやすい、取引手数料が安い、自動入出金機能が便利といった声が見られます。
- ポイント制度が充実している
- 楽天銀行との連携で資金移動の手間が少ない
- スマホ・PCの取引ツールが使いやすい
それぞれ口コミを交えながら紹介します。
①ポイント制度が充実している



他社と比較してポイントプログラムの内容が充実しており、取引額に応じて新しく株式や投資信託の購入に使えるポイントが貯まる仕組みも分かりやすく気に入っています。



楽天ポイントを使用した取引ができるので、初心者でも安心したやり取りができる。



楽天のポイント還元が多く、楽天経済圏で生活しているのであれば、毎月結構なポイントがついて節約になる。



楽天市場などで貯めたポイントも簡単に投資できるので、ポイ活などの副業とあわせて投資成果を大きくすることができる



楽天ポイントを株式や投資信託の購入に利用できるところが良いと思います。楽天ポイントはためやすいので利用しやすいです。
楽天証券では、楽天ポイントを使って投資信託、国内株式、米国株式(円貨決済)などを購入できます。
さらに、投信積立を楽天カードクレジット決済で行うと、カード種類やファンドの代行手数料に応じて0.5%〜2%の楽天ポイントが付与されます。楽天キャッシュで投信積立を行う場合も、利用額に対して0.5%相当分のポイントが進呈されます。
対象ファンドを保有すると残高に応じて毎月ポイントが貯まる「投信残高ポイントプログラム」もあります。楽天市場や楽天カードなどを普段から利用している人ほど、ポイントを貯める・使う導線が作りやすいでしょう。
②楽天銀行との連携で資金移動の手間が少ない



楽天銀行を利用して、マネーブリッジなどでの口座間のやり取りがスムーズで、ストレスがあまりないところがいい。



楽天銀行とマネーブリッジしていれば、いちいち証券口座にお金を入れなくても取引ができる。



楽天銀行とマネーブリッジすることで、資金の流れをスムーズにすることができる。



楽天銀行からの自動スイープがあるので、わざわざ投資のために振込をしなくていいし、残金も気にしなくていいので便利。



楽天銀行と連携させることで入金や出金で手間がかからないのが良い。
楽天証券では、楽天銀行との口座連携サービス「マネーブリッジ」を利用できます。
マネーブリッジを設定すると、自動入出金(スイープ)が利用でき、買付時に楽天銀行から楽天証券へ資金を自動で移動できます。取引のたびに手動で入金する手間が少ない点は、楽天証券の大きなメリットです。
また、2026年2月1日時点では、楽天銀行の普通預金残高1,000万円以下の分に年0.38%、1,000万円を超える分に年0.32%の優遇金利が適用されます。ただし、金利は変動するため、利用前に最新条件を確認しましょう。
③スマホ・PCの取引ツールが使いやすい



株式売買に使うツールで、楽天証券が一番使いやすい。特にスマートフォン用アプリ「iSPEED」は必要最低限の情報だけで構成されていて使いやすく、チャートも見やすい。



スマホアプリはもちろん、パソコンのツールもカスタマイズ性が非常に高いので、都合に合わせた使い方ができ大変便利です。



トレードツール(iSPEED)がとても使いやすい。四季報などのデータも見やすいですし、オシレーター系の表示もわかりやすく、とにかく視認性と操作性に優れていて出先でも快適なトレードができる点が良いです



スマホのサイトが直感的に使いやすい。目的がある場合、目的のページに辿り着くのが容易であり、やりたいことがすぐ出来る。



全体的にアプリの表示が見やすい。そのため、操作性が良くて自分の欲しい情報が見つけやすい。アプリのデザインもシンプルなので、欲しい情報に行きやすい。
ネット証券では、取引ツールの使いやすさが重要です。楽天証券では、スマホアプリ「iSPEED」やPC向けツール「マーケットスピード II」などが利用できます。
iSPEEDではニュース配信や会社四季報へのアクセスもでき、外出先でも株価や保有銘柄を確認しやすい設計です。
一方で、情報量が多いため、初心者は最初にどこを見ればよいか迷う場合があります。投資に慣れるまでは、NISA、投資信託、積立設定など、自分が使う機能から順番に覚えていくとよいでしょう。
評判・口コミから見る楽天証券のデメリット
口コミや公式情報を踏まえると、楽天証券の主なデメリットは以下のとおりです。
- 地方(札幌・福岡)取引所の単独上場銘柄は取引できない
- 通常口座では対面相談ができない
- 期間限定ポイントをポイント投資に使えない
- IFAコースは通常のネット口座と手数料体系が異なる
楽天証券は、国内株式では東京証券取引所と名古屋証券取引所の上場株式を中心に取り扱っています。地方(札幌・福岡)取引所の単独上場銘柄、TOKYO PRO Market上場銘柄などは取り扱っていません。
また、楽天証券の通常口座はネット取引が前提です。店舗で相談したい人や、担当者に細かく投資判断を相談したい人には向いていない場合があります。
ポイント投資についても、期間限定ポイントや他ポイントから交換した楽天ポイントは使えません。楽天市場のキャンペーンで付与されるポイントをすべて投資に回せるわけではない点に注意しましょう。
さらに、楽天証券にはIFAへ相談できるIFAコースがありますが、通常のネット口座と手数料体系が異なります。IFA口座では国内株式、外国株式、投資信託、外国為替などにIFA口座専用の手数料が適用される場合があります。
「相談できるなら安心」とすぐに判断するのではなく、IFAコースへ変更する前に、相談料、取引手数料、継続的にかかる費用、担当IFAのサポート範囲を確認しましょう。
評判・口コミから見る楽天証券のメリット
楽天証券の主なメリットは以下のとおりです。
- 楽天ポイントを貯める・使う導線が多い
- NISAや国内株式の手数料を抑えやすい
- 楽天銀行との連携で入出金がしやすい
- スマホ・PCどちらも取引ツールが充実している
楽天証券では、投資信託の積立を楽天カードや楽天キャッシュで行うことで、条件に応じて楽天ポイントを貯められます。貯まった通常ポイントは、投資信託や国内株式などの買付に利用できます。
また、国内株式のゼロコースやNISA口座の手数料無料サービスにより、取引コストを抑えやすい点も魅力です。投資信託の買付手数料も無料です。
楽天銀行とマネーブリッジを設定すれば、自動入出金(スイープ)によって証券口座への入金作業を減らせます。資金移動の手間を少なくしたい人にとって、使いやすい仕組みです。
さらに、スマホアプリやPCツールも充実しているため、初心者の積立投資から、株式やETFを自分で取引したい経験者まで幅広く利用しやすい証券会社といえます。
楽天証券が向いている人・向いていない人
楽天証券は便利なネット証券ですが、すべての人に最適とは限りません。評判やサービス内容を踏まえると、向いている人・向いていない人は以下のように分かれます。
| 向いている人 | 楽天ポイントを投資に活用したい人 NISAや投資信託を低コストで始めたい人 楽天銀行を利用している人 スマホやPCで自分のペースで取引したい人 楽天経済圏をよく使う人 |
|---|---|
| 向いていない人 | 店舗で担当者に対面相談したい人 期間限定ポイントを投資に使いたい人 札幌・福岡取引所の単独上場銘柄を取引したい人 IPOの主幹事案件や配分を重視する人 投資判断をすべて担当者に相談したい人 |
楽天証券は、ポイント、手数料、使いやすさを重視する人には有力な候補です。
一方で、対面相談や特定市場の銘柄、IPO投資を重視する人は、他の証券会社との併用も検討しましょう。
楽天証券で対面相談したい場合はIFAコースも選択肢
楽天証券の通常口座では、店舗で担当者に相談しながら取引することはできません。
ただし、楽天証券には通常のネット口座とは別に、IFAへ相談しながら資産運用に取り組める「IFAコース」があります。
楽天証券のIFAコースで相談できること
IFAとは、金融商品仲介業者に所属するファイナンシャルアドバイザーのことです。楽天証券のIFAサービスでは、IFAのアドバイスを受けながら資産運用を進められます。
楽天証券のIFAコースでは、IFA専用ラップ、IFAコース専用取扱商品、管理口座コース、家族信託、贈与手続サポート、投信定期売却サービスなど、通常口座とは異なるサービスも用意されています。
「どの銘柄に投資すればいいのか分からない」「自分だけで資産配分を決めるのが不安」「相続や贈与も含めて相談したい」という人には、IFAコースが選択肢になります。
ただし、IFA口座は通常のネット口座と手数料体系が異なります。IFA口座では、国内株式・外国株式・投資信託・外国為替などにIFA口座専用の手数料が適用されます。
一部のIFAではコンサルティング料などが発生する場合もあるため、利用前に以下を確認しましょう。
- 相談料やコンサルティング料の有無
- 通常口座との取引手数料の違い
- 投資信託やラップサービスの保有中コスト
- 担当IFAの得意分野とサポート範囲
- IFAコースから通常口座へ戻す場合の手続き
対面相談ができる点は魅力ですが、手数料が高くなると運用成果に影響します。相談のしやすさだけでなく、費用や提案内容まで比較して判断しましょう。
楽天証券はポイント投資や利便性の高さが評判
楽天証券は、楽天ポイントを投資に使える点、楽天カードや楽天キャッシュの投信積立でポイントを貯められる点、楽天銀行との連携で資金移動の手間を減らせる点が高く評価されています。
国内株式のゼロコースやNISA口座の手数料無料サービスもあり、低コストで投資を始めたい人にとって使いやすい証券会社です。
一方で、期間限定ポイントが投資に使えない、通常口座では対面相談ができない、地方取引所の単独上場銘柄を取引できないなどのデメリットもあります。
楽天証券が向いているかどうかは、あなたが何を重視するかで変わります。ポイント活用やNISAの使いやすさを重視するなら楽天証券は有力な候補ですが、対面相談やIPO投資を重視するなら、他社口座との併用も検討しましょう。
楽天証券の評判に関するQ&A
出典
楽天グループ「国内(証券単体)最多!楽天証券、証券総合口座数1,400万口座突破のお知らせ」(公開日:2026年4月30日)
楽天証券「会社概要」
楽天証券「取扱商品一覧」
楽天証券「国内株式手数料の『ゼロコース』と『超割コース(大口優遇)』の違いは何ですか?」
楽天証券「手数料|米国株式・海外ETF」
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楽天証券「システム障害発生時の対応」
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楽天証券「手数料・リスク等」
楽天証券「分別管理」
金融庁「NISAを知る:NISA特設ウェブサイト」
PR TIMES「【2024年6月調査】楽天証券の評判に関するアンケート調査」(公開日:2024年9月26日)

