「SMBC日興証券の評判は悪い?」「手数料が高いって本当?」と気になっている方は多いでしょう。
SMBC日興証券は、対面相談に対応する総合証券でありながら、ダイレクトコースや日興フロッギーを使えばオンライン取引や少額投資もできる証券会社です。
一方で、ネット証券と比べた国内株式手数料の高さ、担当者との相性、過去の行政処分への不安などから、悪い評判が出ることもあります。
結論として、SMBC日興証券は対面相談・IPO・少額株式投資・dポイント投資を重視する人には候補になります。
ただし、国内株式を頻繁に売買したい人や、とにかく手数料の安さを重視する人は、SBI証券や楽天証券などのネット証券と比較してから選ぶのがおすすめです。
本記事では、SMBC日興証券の評判や利用者が感じるメリット・デメリットを、公式情報とアンケート結果をもとに整理します。
SMBC日興証券の基本情報|総合コースとダイレクトコースを選べる大手証券
SMBC日興証券は、三井住友フィナンシャルグループに属する大手証券会社です。
支店で相談しながら取引できる「総合コース」と、オンライン取引を中心に手数料を抑えやすい「ダイレクトコース」が用意されています。
| 会社名 | SMBC日興証券株式会社 |
|---|---|
| 登録番号 | 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号 |
| 主な取扱商品 | 国内株式、外国株式、投資信託、債券、NISA、iDeCo、FX、先物・オプションなど |
| 店舗数 | 102店舗(2026年3月31日現在) |
| 従業員数 | 8,776人(2026年3月31日現在/単体) |
| 主な特徴 | 対面相談、日興フロッギー、キンカブ、dポイントサービス、IPO優遇特典、AI投資支援ツール |
総合コースは、担当者に相談しながら資産運用を進めたい人向けです。手数料は高くなりやすいものの、投資経験が浅い人や、まとまった資産を相談しながら運用したい人には使いやすいでしょう。
ダイレクトコースは、パソコンやスマートフォンで自分のペースで取引したい人向けです。総合コースより手数料を抑えやすく、日興フロッギーやキンカブ、dポイントサービスも利用しやすい点が特徴です。
ただし、SMBC日興証券は2026年3月末で、ダイレクトコース利用者への店頭窓口対応を終了しています。店舗で相談したい場合は、総合コースとの違いを確認しておきましょう。
SMBC日興証券の良い評判・口コミ
アドバイザーナビ株式会社が2024年6月24日〜2024年7月8日に、SMBC日興証券に関するインターネット調査を実施したところ、調査母集団は80人でした。
同調査では、5段階評価で4点・5点を付けた高評価の回答者は38.8%にとどまっています。つまり、SMBC日興証券は一定の評価を受けている一方で、全体としては改善余地もあるといえます。
一方、良い点としては「サポートが手厚い」「少額取引がしやすい」「dポイントが貯まり、投資にも使える」「IPO関連のサービスが充実している」といった声が見られました。
ここでは、実際の口コミをもとに良い評判を紹介します。
20代女性つみたてNISAでの取り扱い銘柄が多いのは選択肢が増えて良いところだ。100円から投資できるのも良いところである。
現在の制度名では「つみたてNISA」ではなく、NISAの「つみたて投資枠」と表記します。SMBC日興証券では、つみたて投資枠の対象ファンドや投信つみたてプランを利用できます。
ただし、投信つみたてプランは1ファンドにつき毎月1,000円以上1,000円単位で積み立てる仕組みです。100円から投資できるのは、日興フロッギーのキンカブ(金額・株数指定取引)を使った国内株式・ETF・REITなどの少額投資です。



dポイントを使って少額から投資することができるので、とりあえず低リスクで株を始めてみたい、という人には良い会社だと思う
SMBC日興証券では、日興フロッギー+docomoを通じて、dポイントを使ったキンカブ取引ができます。1ポイント=1円として、100ポイントから100ポイント単位で株式などの買付に使える点は、dポイントを貯めている人にとって魅力です。
期間・用途限定ポイントも利用できるため、失効しそうなdポイントを投資に回しやすいのも特徴です。ただし、ポイントで買っても投資先は株式などの金融商品なので、値下がりリスクはあります。



株の売買、入金、出金がネット上でできることと、株価上昇企業の順位や企業の歴史、功績なども詳しく閲覧できるところだ。
SMBC日興証券は、国内株式の投資情報やレポート、AI株価見守りサービス、AI株式ポートフォリオ診断など、情報収集に役立つツールを提供しています。
AI株価見守りサービスは、保有している国内株式の株価を見守り、投資戦略に基づいた売却タイミングを知らせるサービスです。AI株式ポートフォリオ診断は、国内株式上場銘柄の期待収益性をスコア化し、ポートフォリオの見直しに役立つ情報を提供します。
ただし、これらのサービスは情報提供を目的としたものであり、利益を保証するものではありません。最終的な投資判断は自分で行う必要があります。
SMBC日興証券の悪い評判・口コミ
アドバイザーナビ株式会社の調査では、SMBC日興証券で取引をやめた理由として「手数料が高かった」「アプリの使い勝手が悪かった」がそれぞれ30.8%で最も多く挙がっています。
また、過去の金融商品取引法違反により信用できなくなったという声も見られました。SMBC日興証券は2022年に相場操縦事案などで金融庁から行政処分を受けており、評判を確認するうえでは無視できないポイントです。
ここでは、悪い口コミとして多かった「手数料」「担当者対応」「信頼性への不安」を整理します。
①取引手数料が高いと感じる人がいる



サービスが手厚い分、取引手数料が少し高いなと思う。もう少し手数料が安いと助かるなと思っている。



デイトレードで一日20回くらい売り買いするので、株式の売り買いの際の手数料をあと100円でもいいから安くして欲しい。
SMBC日興証券の国内株式手数料は、総合コースとダイレクトコースで大きく異なります。
ダイレクトコースのオンライントレードなら、国内株式の現物取引は10万円まで137円、50万円まで440円、100万円まで880円です。
一方、総合コースで支店を通じて取引する場合は、約定代金に対して最大1.265%、最低手数料5,500円がかかります。担当者に相談できる分、ネット証券の無料手数料サービスと比べると割高に感じやすいでしょう。
短期売買やデイトレードを頻繁に行う人は、手数料負担が積み上がりやすいため、SBI証券や楽天証券などの手数料無料サービスと比較してから選ぶのがおすすめです。
②担当者や営業対応に不満を感じる人がいる



まず、元々、住友銀行にいた職員については、強引な対応を目立つ。これはうざい。次に、やたら手数料・信託報酬の高いものを売ろうとする。
担当者の対応については、個人差があります。丁寧に相談に乗ってくれる担当者もいれば、営業が強いと感じる担当者もいるでしょう。
特に総合コースでは、担当者から商品提案を受ける機会があります。提案を受けた際は、商品のメリットだけでなく、手数料、信託報酬、リスク、代替案まで確認することが大切です。
説明に納得できない場合は、その場で契約せずに持ち帰って検討しましょう。担当者との相性が合わない場合は、担当変更の可否を相談するのもひとつの方法です。
③過去の行政処分に不安を感じる人がいる
SMBC日興証券は、2022年に相場操縦事案および銀証ファイアーウォール規制違反事案について、金融庁から業務停止命令・業務改善命令を受けました。
また、相場操縦事案については、2023年2月13日に東京地方裁判所から有罪判決を受けたことをSMBC日興証券自身も公表しています。
現在は再発防止や信頼回復に向けた取り組みを進めているものの、過去の不祥事を不安材料として見る人がいるのは自然です。
証券会社を選ぶ際は、手数料や商品数だけでなく、コンプライアンス体制や情報開示の姿勢も確認しましょう。
評判・口コミから見るSMBC日興証券のメリット
口コミや公式情報を踏まえると、SMBC日興証券の主なメリットは以下の3つです。
- 総合コースなら対面相談ができる
- 日興フロッギー・キンカブで100円から株式投資ができる
- dポイントやAI投資支援ツールを活用できる
それぞれのメリットを確認したうえで、自分に合う証券会社か判断しましょう。
総合コースなら対面相談ができる
SMBC日興証券は、ネット証券と異なり、総合コースで担当者に相談しながら取引できる点が特徴です。
投資初心者や、退職金などまとまった資金を運用したい人にとって、担当者へ相談できる安心感はメリットになります。
ただし、相談できる分、総合コースの手数料はダイレクトコースより高くなりやすいです。相談の価値と手数料負担のバランスを見て判断しましょう。
日興フロッギー・キンカブで100円から株式投資ができる
SMBC日興証券の「キンカブ」は、株数ではなく金額を指定して株式を買えるサービスです。日興フロッギーを通じて、東証上場の個別株・ETF・REITなど約3,900銘柄を100円から購入できます。
通常、国内株式は100株単位で買うことが多く、銘柄によっては数十万円以上の資金が必要です。キンカブを使えば、少額で複数銘柄に分散しやすくなります。
手数料は、100万円以下の買付ならスプレッドがかかりません。一方、100万円以下の売却では0.5%、100万円超の買付・売却では1.0%のスプレッドが発生します。
少額で株式投資を体験したい人には便利ですが、短期間で何度も売買するとコストがかかるため注意しましょう。
dポイントやAI投資支援ツールを活用できる
SMBC日興証券では、dアカウントと連携することでdポイントを貯めたり、日興フロッギー+docomo経由のキンカブ取引に使ったりできます。
投信つみたてプランでも、積立金額に応じて毎月dポイントが貯まる特典があります。10,000円未満は3ポイント、10,000円以上は10,000円ごとに3ポイントが進呈され、上限は毎月300ポイントです。
また、AI株価見守りサービスやAI株式ポートフォリオ診断など、投資判断の参考になる情報提供ツールも利用できます。
ただし、AIツールの診断結果は将来の利益を保証するものではありません。投資判断の補助として活用しましょう。
評判・口コミから見るSMBC日興証券のデメリット
SMBC日興証券には、メリットだけでなくデメリットもあります。
- 国内株式の現物取引手数料はネット証券より高くなりやすい
- 担当者や営業対応には相性がある
- ダイレクトコースでは店頭窓口相談を利用しにくい
SMBC日興証券を利用するかどうかは、対面相談や少額投資の利便性と、手数料負担のどちらを重視するかで判断しましょう。
国内株式の現物取引手数料はネット証券より高くなりやすい
SMBC日興証券では、取引コースや注文方法によって手数料が変わります。
100万円以下の国内株式現物取引にかかる主な手数料は、以下のとおりです。
| 注文方法 | 手数料 | 補足 |
|---|---|---|
| ダイレクトコース オンライン | 10万円まで137円 50万円まで440円 100万円まで880円 | 自分でオンライン取引する人向け |
| 総合コース オンライン | 0.8855% 最低1,925円 | 総合コースでもオンライン注文は可能 |
| 総合コース オペレーター | 1.07525% 最低2,337円 | 電話注文時の手数料 |
| 総合コース 支店 | 1.265% 最低5,500円 | 対面相談を伴う取引向け |
総合コースは担当者に相談できる一方で、手数料は高めです。頻繁に売買する人は、ダイレクトコースや他社ネット証券の手数料体系も比較しましょう。
なお、ダイレクトコースの信用取引は委託手数料が無料です。ただし、信用取引では金利や貸株料など別のコストがかかり、損失が大きくなるリスクもあるため、初心者は慎重に利用してください。
担当者や営業対応には相性がある
総合コースでは、担当者から投資提案や情報提供を受けられる点がメリットです。
一方で、口コミでは「営業が強い」「手数料の高い商品を勧められた」と感じる人もいました。担当者の説明が分かりにくい、提案に納得できないと感じた場合は、無理に契約しないことが大切です。
商品を提案されたら、次の点を確認しましょう。
- なぜその商品を提案するのか
- 購入時手数料・信託報酬・売却時費用はいくらか
- 元本割れや価格変動のリスクはどの程度か
- より低コストの商品や代替案はないか
- 自分の目的や運用期間に合っているか
「よく分からないけれど担当者に勧められたから買う」という判断は避けましょう。
ダイレクトコースでは店頭窓口相談を利用しにくい
SMBC日興証券は店舗を持つ証券会社ですが、すべての利用者が同じように店頭相談できるわけではありません。
2026年3月末で、ダイレクトコース利用者への店頭窓口対応は終了しています。ダイレクトコースは、オンラインや電話、チャットなどを中心に自分で取引したい人向けのコースと考えましょう。
対面でじっくり相談したい人は、総合コースを検討する必要があります。ただし、総合コースは手数料が高くなりやすいため、相談の必要性と費用のバランスを確認してください。
SMBC日興証券の手数料は本当に高いのか?
SMBC日興証券の手数料は、総合証券として見ると標準的ですが、手数料無料化が進むネット証券と比べると高く見えやすいです。
ここでは、代表例としてSBI証券と比較します。
SBI証券との比較
SBI証券は、インターネットコースのインターネット取引で、各種取引報告書・交付書面を電子交付にするなどの条件を満たすと、国内株式の現物取引・信用取引・S株の売買手数料が0円になります。
一方、SMBC日興証券のダイレクトコースでは、国内株式の現物取引に10万円まで137円、100万円まで880円の手数料がかかります。
| 証券会社 | 国内株式現物取引の手数料例 | 向いている人 |
|---|---|---|
| SMBC日興証券 ダイレクトコース | 10万円まで137円 50万円まで440円 100万円まで880円 | 総合証券の安心感、IPO、キンカブ、dポイントを重視する人 |
| SBI証券 | 条件達成で国内株式売買手数料0円 | 国内株式を低コストで頻繁に売買したい人 |
手数料だけで選ぶなら、SBI証券のような手数料無料のネット証券が有利です。
ただし、SMBC日興証券には、総合コースの対面相談、IPO優遇特典、日興フロッギー、キンカブ、dポイントサービスなどがあります。手数料だけでなく、自分が使いたいサービスがあるかどうかで判断しましょう。
手数料が高い理由
SMBC日興証券の手数料が高く感じられる主な理由は、総合コースで担当者のサポートを受けられる仕組みがあるためです。
支店で相談しながら取引する場合、担当者による説明や情報提供を受けられます。その分、ネット証券の自己完結型取引より手数料は高くなりやすいです。
一方、自分で投資判断できる人や、取引回数が多い人は、ダイレクトコースや他社ネット証券を使うことでコストを抑えやすくなります。
SMBC日興証券が向いている人・向いていない人
SMBC日興証券は、対面相談とオンライン取引の両方を選べる証券会社です。ただし、目的によって向き不向きがあります。
| 向いている人 | 担当者に相談しながら運用したい人 日興フロッギーで100円から株式投資をしたい人 dポイントを使って株式投資をしたい人 IPO優遇特典に関心がある人 AI投資支援ツールや投資情報を活用したい人 |
|---|---|
| 向いていない人 | 国内株式を頻繁に売買し、手数料を最優先したい人 完全にネット証券の低コスト取引だけを求める人 担当者からの提案や営業を受けたくない人 ダイレクトコースで店頭相談も使いたい人 行政処分など過去の不祥事を重く見る人 |
SMBC日興証券を選ぶ際は、「相談できる安心感」と「手数料の安さ」のどちらを重視するかを整理しましょう。
少額投資やdポイント投資を試したい人はダイレクトコース、担当者に相談しながら資産運用を進めたい人は総合コースが候補になります。
資産運用はプロに相談すべき?SMBC日興証券以外の相談先も紹介
初めて資産運用をする人は、「自分だけで判断してよいのか」「専門家に相談すべきか」と悩みやすいでしょう。
相談が必要かどうかは、運用金額、投資経験、目的によって変わります。
- まとまった資産を運用するなら相談する価値がある
- NISAの積立投資だけなら自分で低コスト商品を選ぶ選択肢もある
- 家計・保険・老後資金まで整理したいならFPも候補
SMBC日興証券に相談することもできますが、他の相談先も比較すると、自分に合う選択肢を見つけやすくなります。
専門家に相談するメリット
資産運用を専門家に相談するメリットは、主に以下の3つです。
- 目的やリスク許容度に合わせた運用方針を整理できる
- 商品ごとのリスクや手数料を確認しやすい
- 相場環境や制度変更について情報を得やすい
特に、退職金や相続資金などまとまったお金を運用する場合は、資産配分や税金、生活資金とのバランスを考える必要があります。
一方で、専門家の提案にも手数料や販売側の収益構造が関係する場合があります。相談したからといって、すべて任せきりにするのではなく、提案理由と費用を確認しましょう。
おすすめの相談先
資産運用の相談先としては、証券会社、FP、IFAが候補になります。
証券会社は、金融商品の提案や売買手続きまで相談しやすい点がメリットです。SMBC日興証券の総合コースのように、担当者に相談しながら取引できるサービスもあります。
FP(ファイナンシャルプランナー)は、家計、保険、住宅ローン、教育資金、老後資金など、お金全体を整理したい人に向いています。ただし、FP資格だけでは個別の金融商品の売買仲介はできないため、具体的な商品提案まで受けたい場合は登録状況を確認しましょう。
IFAは、金融商品仲介業者に所属するアドバイザーです。証券会社の社員ではないため、長期的に同じ担当者へ相談しやすい場合があります。一方で、所属金融商品取引業者や手数料体系はIFAごとに異なるため、相談前に確認が必要です。
どの相談先を選ぶ場合でも、手数料、提案理由、リスク、フォロー体制を比較して判断しましょう。
SMBC日興証券の評判を確認して利用する判断をしよう
SMBC日興証券は、対面相談ができる総合コース、オンラインで取引しやすいダイレクトコース、100円から株式投資ができる日興フロッギー・キンカブ、dポイントサービスなど、幅広い選択肢を持つ証券会社です。
良い評判としては、少額投資のしやすさ、dポイントの活用、投資情報やAIツールの使いやすさが挙げられます。
一方で、国内株式の現物取引手数料はネット証券より高くなりやすく、担当者対応への不満や、過去の行政処分を不安視する声もあります。
SMBC日興証券が向いているかどうかは、あなたが「相談できる安心感」「少額投資」「dポイント」「手数料の安さ」のどれを重視するかで変わります。
手数料を最優先するならネット証券との比較、対面相談を重視するなら総合コースの費用確認を行ったうえで判断しましょう。
SMBC日興証券の評判に関するQ&A
出典
SMBC日興証券「会社概要」
SMBC日興証券「お取引コース比較一覧」
SMBC日興証券「ダイレクトコース」
SMBC日興証券「店頭窓口ご利用終了のお知らせ(ダイレクトコースのお客さま)」(公開日:2025年10月6日)
SMBC日興証券「国内株式手数料」
SMBC日興証券「手数料一覧 – 日興イージートレード」
SMBC日興証券「投信つみたてプラン」
SMBC日興証券「投信積立でdポイントがたまる!」
SMBC日興証券「dポイントサービス」
SMBC日興証券「dポイントでキンカブ取引をする際、期間・用途限定ポイントは使えますか。」(公開日:2023年7月25日)
日興フロッギー「日興フロッギーの使い方」
日興フロッギー「日興フロッギーの手数料について」
SMBC日興証券「AI株価見守りサービス」
SMBC日興証券「AI株式ポートフォリオ診断」
SMBC日興証券「AI株式ポートフォリオ診断 気になるポイント」
SMBC日興証券「【ダイレクトコース限定】IPO優遇特典」
SMBC日興証券「相場操縦事案・銀証ファイアーウォール規制違反事案について」
金融庁「SMBC日興証券に対する行政処分」(公開日:2022年10月7日)
SBI証券「ゼロ革命」
金融庁「NISAを知る:NISA特設ウェブサイト」
SMBC日興証券「分別管理」
日本投資者保護基金「投資者保護基金制度とは」
PR TIMES「【2024年6月調査】SMBC日興証券の評判に関するアンケート調査」(公開日:2024年9月27日)

